隠すのではなく魅せる
アート補聴器
「十彩」- toiro -

Enchant, not hide 
Art hearing aid"Toiro"

世界初の商品
補聴器ユーザーのアイデアから生まれたアートカバー

アートカバー新規ご注文受付再開のお知らせ》

平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
この度、アート補聴器「十彩」は
アートカバーの新規ご注文受付を再開いたしました。
すでに予約番号を発行済みのお客様、大変長らくお待たせしてしまい申し訳ございません。アートカバー製作についてのご案内をお送りいたしましたので、お手数おかけしますがご確認くださいませ。
ご注文・質問などは、すべて公式LINEアカウントにて受付中です。@mimi10toiroで検索もしくは画像のQRコードからフォローをお願いします。
※なお商品発送につきましては、手作業で1つのカバー製作に1日かかるため、予めご理解ご了承下さいますようお願い申し上げます。

今後とも末永くお引き立てを賜りますよう、よろしくお願いいたします。

アート補聴器「十彩」

《 クラウドファンディングについて御報告と御礼 》

2021/7/7から始まった
クラウドファンディングは8/20 23:59:59をもって終了しました。

最後までアート補聴器「十彩」のクラファンチャレンジにお付き合いくださった皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。たくさんのご支援をありがとうございました!

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[ ご支援者数 ]

251人

[ ご支援総額 ]

2,541,500円(目標金額127%)

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クラファンは終了しましたが、ここからがスタートです。アート補聴器「十彩」の第一章として始まります。

一人でも多くの人に早くアートカバーをお届けするために実現へ向けて動きます。

この十彩のチャレンジに向けてSNSでシェアしてくださったりチラシを配ってくださったり、応援コメントくださったり、コロナ禍で世の中が大変な中わたくしたちにご賛同いただき御支援くださった多くの皆さまに感謝の気持ちを申し上げます。みなさまがいたからこそ今日を迎えることができました。

そして、ここから始まるアート補聴器「十彩」の活動も引き続き応援をよろしくお願いします。


アート補聴器「十彩」

!最新ニュース!

アートカバーとは

地味な色が多く隠すことを前提として作られている補聴器を、おしゃれでオリジナルのものにカスタマイズできるカバーのことです。
両面テープもしくは、つけ爪用の両面テープを使い補聴器の側面に貼り付ける事で自由なおしゃれを楽しむことができます。

子どもから大人まで、それぞれの心に思い描く補聴器を身につける事が可能になりました!

irodori 33アワード!

101人にエントリーいただきました。ありがとうございます!
また639人の投票を受け、グランプリと十彩賞(準グランプリ)が決まりました。

アートカバーの歴史

2017年
補聴器ユーザーの松島亜希が「隠すのではなく魅せる!」ことを考え、更に着せ替えできるよう様々な試行錯誤を繰り返しながら形にしようとしてきたアイデアです。

2019年4月~
補聴器店の協力を得てアートカバーを共同開発。商品化

2019年9月~
彩希~Beautiful Ear~ を立ち上げ、アートカバーの販売を開始

2020年3月19日~
「彩希」改め、アート補聴器「十彩」を設立
プロのネイリストをはじめとするプロジェクトメンバーを迎え入れる。
現在7名体制で、一人でも多くの補聴器ユーザーに笑顔と希望を届けるべく活動しています。

※アート補聴器「十彩」の松島亜希が発案したアイデアがカタチになったこちらのものは、
「アートカバー」という商品名で展開、販売しております。

アート補聴器「十彩」の見本
Sample of the art hearing aid "Toiro"

和風な花
Japanese style flower
梵字のキリーク
Sanskrit Kiriki


梵字タラーク
Sanskrit Tarak


夜桜
Cherry blossoms at night


夜桜
Cherry blossoms at night


メタリックブルー
(単色)



メタリックグリーン
(単色)



メタリックゴールド
(単色)






みつばち
Honey bee


オオカミ
Wolf

歯車
gear


ラグーン
Ocean

ラグーン
Ocean

銀河
Galaxy


赤富士
Red Mt.Fuji



Cherry Blossoms


てんとう虫
Ladybug


てんとう虫
Ladybug


金箔
Gold leaf


黒地に銀龍

白地に金龍


金地に白龍


金地に白龍


補聴器ユーザーが生み出したアートカバー

アートカバー購入の流れ

Step.1
デザイン打ち合わせ・決定
メールでの打ち合わせになります。
必要な方は、関西圏で対面での対応も致します。
【Aプラン】 デザイン画の持ち込みでの作成   → ¥12,100(税込)~
お客様ご自身で描いたデザイン画や、参考画像を元にお作りします。


【Bプラン】 十彩スタッフによるデザイン画作成 → ¥19,800(税込)~
十彩スタッフがお客様へ細かくヒアリングをしながらデザイン画からお作りします。


<< アートの難易度、作業時間によって価格変動します >>
2時間 → 基本料金
3時間 → +¥1,100(税込)
4時間 → +¥2,200(税込)

<< スワロフスキー、ストーン等はオプション価格 >>
例))スワロフスキー(3mm以))1粒110円(税込)

    ストーン      5粒まで550円(税込)

    スワロフスキー埋め尽くし 
         重度用の大き目補聴器⇒100個
          71~100粒 6.600円(税込)

  スワロフスキーお名前プラン(アルファベット)
              片耳1.100円(税込)

※気になる重さについて
通常のアートカバーは、大きさに左右されますが0.5g~1.5gです。
スワロフスキーの埋め尽くしをした場合も、1.5g以下である事を確認済みです。

<< 両耳割引 >>
両耳同時購入もしくは2枚購入の方は、2,000円割引いたします。

12,100円(税込み)のものを2枚購入する場合。
12,100×2=24,200
2,000円を差し引いた22,200円(税込み)がお代金になります。
Step.2
お振込み
入金確認が取れたら、次の段階へ進みます。
入金確認ができ次第、サンプル作成いたします。

サンプル作成後は、キャンセル料が発生します。
1枚作成 →50% (半額返金いたします)
2枚作成 →75% (25%分返金いたします)
3枚作成 →0%   (返金いたしかねます)

++++++++++

<< ご協力のお願い >>

十彩では、複数名の認定補聴器技能者に協力いただき、補聴器のダミー(模型)からお作りしています。
ダミーがない場合は、お客様に型取りのご協力をお願いしております。

その場合は入金確認ができ次第、型取り用のシリコン発送になります。
Step.3
制作 → 納品
一つ一つ、丁寧にお作りします。
サンプル画像のチェックをしていただいてから、2週間をめどにお届けします。

<< 注意 >>
シリコン型取りのご協力をお願いしたお客様の場合は、
こちらに型取り完了のシリコンが到着してから2週間になります。
Step.2
お振込み
入金確認が取れたら、次の段階へ進みます。
入金確認ができ次第、サンプル作成いたします。

サンプル作成後は、キャンセル料が発生します。
1枚作成 →50% (半額返金いたします)
2枚作成 →75% (25%分返金いたします)
3枚作成 →0%   (返金いたしかねます)

++++++++++

<< ご協力のお願い >>

十彩では、複数名の認定補聴器技能者に協力いただき、補聴器のダミー(模型)からお作りしています。
ダミーがない場合は、お客様に型取りのご協力をお願いしております。

その場合は入金確認ができ次第、型取り用のシリコン発送になります。

デザイン画の一例

  • デザイン画を見ながらアートを施します。
    色鉛筆やペンを使用してカラーでお描きください。

    ※アイビスペイント等のお絵描きアプリが使える方は、ぜひご活用ください。
  • 色の指定は細かくお願いいたします。
    デザイン画の確認では、十彩スタッフからもヒアリングいたします。
  • 補聴器の形によっては、デザイン画の全てを描きいれる事ができない場合もございます。
    例) 花びら、ドット、花の数、等

    なるべく忠実に再現できるよう努力いたします。
  • 色の指定は細かくお願いいたします。
    デザイン画の確認では、十彩スタッフからもヒアリングいたします。

その他「十彩」だからできる事

Q
補聴器本体の色が好きなので、活かしたい。どんな事ができるの?
A
アイデア次第で色々な事が可能です(^_-)-☆

お気に入りの補聴器本体の色をフレームにしたいというお客様もいらっしゃいました。
その場合、通常より小さめサイズで仕上げる事で対応可です。

透ける感じのアートを施す事により、補聴器本体の色が透けるように仕上げる事も可能です。

また、逆に補聴器本体の色を絶対に隠したい!という方は、
下地を塗ってから仕上げる事で、透けないようにアートを施す事も可能ですのでご相談くださいませ。
Q
スワロフスキーで埋め尽くしたい。できるの?
A
できます!
贅沢なキラキラは、パーティシーンにぴったり!

重度用の大き目補聴器の場合、スワロフスキーの使用数は100個くらいです。
埋め尽くしにはお得な71~100個まで6,600円(税込み)オプション価格がございます。

お名前プラン(アルファベット)は、片耳1,100円(税込み)で承ります。

※気になる重さについて
通常のアートカバーは、大きさに左右されますが0.5g~1.5gです。
スワロフスキーの埋め尽くしをした場合も、1.5g以下である事を確認済みです。
Q
スワロフスキーで埋め尽くしたい。できるの?
A
できます!
贅沢なキラキラは、パーティシーンにぴったり!

重度用の大き目補聴器の場合、スワロフスキーの使用数は100個くらいです。
埋め尽くしにはお得な71~100個まで6,600円(税込み)オプション価格がございます。

お名前プラン(アルファベット)は、片耳1,100円(税込み)で承ります。

※気になる重さについて
通常のアートカバーは、大きさに左右されますが0.5g~1.5gです。
スワロフスキーの埋め尽くしをした場合も、1.5g以下である事を確認済みです。

日本初!隠さずに魅せる
耳元と人生を彩るアートカバー
応援隊のグループに参加してください(非公開)

Facebookでプライベートグループがあります。
アート補聴器「十彩」の活動に共感してくださった方!
応援したい!!と思ったそこのあなた!
迷わず、こちらのボタンを押して参加表明をお願いいたします。

アートカバー使用者の声

ふくまる ひろみ
福丸 宏美さま (大阪府)
もともとハンドメイド(オリジナル)が好きで、自分しかないデザインというのにめっちゃ惹かれて。
右の向日葵のデザインが凄く気に入ったので、左も向日葵だけど、緑=葉っぱのイメージで作ってもらいました♡

アートカバーをつけるようになってからは、今まで以上に補聴器の保管に気を付けるようになりました。今までは「どこに置いたっけな?」と探すことが多かったが、アートカバーをつけてからは、意識するようになったからか探す事がなくなりました。

また補聴器をつけるときに「補聴器をつけて当たり前」の感覚が、「補聴器をつけるとワクワクする!」という感覚になりました。
自分の好きなものを身に着けるとテンションが上がるので、ファッションの一部というイメージです♪

右耳は、ひまわりの花をイメージ

ひまわりのデザインの打ち合わせは、LINEにて。
ひまわりの葉っぱの打ち合わせは対面で。
本当に多くのやり取りを重ねてユーザー様と一緒に創り上げたとも言える作品です。

アートカバー使用者の声

いとうかすみさま ゆづきくん
伊藤霞さま 佑月くん (大阪府)
生まれつき中等度難聴で補聴器両耳装用。
日常会話はなんとかできますが、聞き取りにくさがあるのでコミュニケーションが上手くいかないことも多々あります。

家族の中で補聴器を使っているのは私だけです。
周りも健聴者で、聞こえにくさから「無視した」と誤解をされてしまう事もありました。
うまく理解してもらえない辛さに耐えられず…補聴器を何度もゴミ箱に捨てては拾うを繰り返した事もあります。
「補聴器なんて隠して見えなくする!友達もいらない!」という気持ちになり、1人で過ごすようになった時もありました。

大人になり、補聴器の布カバーが販売されている事を知り、買ってみた事もあります。布カバーは残念ながら私にはあまり合わなかったようで、使い続ける事ができませんでした。

しかし十彩のアートカバーに出会い、これなら魅せて自慢したい!って気持ちに変わり作成をお願いしました。
また松島さんのアートカバーへの強い想いがわたしの心に響き、私のような補聴器ユーザーの人たちの気持ちを変えていけるならと十彩のメンバーとして志願しました。
今はメンバーと共に活動を頑張っています!
こだわりポイント
  • 暗闇を照らす「月」が大好きなので、息子と向き合うカタチの月を入れたい。
  • 「月」はぷっくりと立体的に
  • 深い緑と青の海をイメージした上に、闇夜に輝く月を入れて欲しい(ママ①)
  • 大好きなジンベエザメが泳ぐ明るい海にしてほしい(ママ②)
  • 「月」はぷっくりと立体的に
きらめく星のデザイン
オリオン座と月
海の上に輝く月
(ママ①)
ジンベエザメが泳ぐ海
(ママ②)
オリオン座と月

代表プロフィール
Profile

松島亜希(兵庫県宝塚市出身)

物心つくころから山の中でツルにぶら下がり、石を焚きつけて肉を焼いて食べる。
小学の夏休みの宿題では、竹を切り出して弓矢を作り提出。
自然の中で遊んで、共に育ったという生粋の野生児。
創作やアートがとても好きで、ものづくりが大の得意。

幼いころから教育に疑問を感じてきた経験から、14歳の頃には共育のビジョンを確立。
レクリエーションを提供するNPOにて、子どもたち向けに野外活動ボランティアを長く経験。

2018年
野外活動を通じてユニバーサルな場づくりを提供する「いころ」を立ち上げる。
兵庫県宝塚市を拠点地に、焚き火でバウムクーヘン作り、焼き芋、竹ドーム作り等を実施。

大阪府箕面市・池田市を拠点に活動するよさこいチーム よさこい連「わ」で踊り子としての活動を行う。
(2006~今に至る)
 
2017年 長年にわたる子どもたちとの関わりからヒントを得て、補聴器を隠すのではなく魅せる。着せ替えできるアートカバーのアイデアを思いつく。

2019年 認定補聴器技能者の協力を得て商品化。販売開始。

2020年 ネイリストや補聴器ユーザーを仲間に迎える。

秋葉原、梅田、大阪本町に店舗を構えるリスニングラボさん
東京都板橋区の城北補聴器店さん
埼玉県に11店舗を構える 株式会社岡野電気さん
特定非営利活動法人 人工聴覚情報学会 等
複数名の認定補聴器技能者、協力者と協働で活動を展開。

アート補聴器「十彩」の仲間たち

チーフ クリエイター 伊藤 霞(いとう かすみ)
大阪八尾出身
小さい頃から絵を描くこと大好き。
24歳からは似顔絵師として活動している。
難聴仲間を探しているとき代表の松島と出会った。
2020年10月の再会時、アートカバーのことを聞き、意気投合。
その場でメンバー入りを希望した。
現在の目標は「十彩のアートカバーを世界で見ること」

読売テレビ かんさい情報ネット ten.出演
キッズ社長 伊藤佑月(いとう ゆづき)
大阪堺市出身
生まれた時からママとお揃いの難聴なのだ!
両耳補聴器装用してて、キラキラのアートカバーをママに買ってもらった!
デザインは自分で決めて作ったよ!エッヘン!
アート補聴器「十彩」のキッズモデルとして活躍中!
テレビデビューもしたし、こども社長として毎日楽しく遊んでる!

読売テレビ かんさい情報ネット ten.出演
アートカバーコンシェルジュ 久保田 侑子(くぼたゆうこ)
埼玉県出身
2~3歳の時に、おたふく風邪にかかり両耳重度難聴となり、補聴器ユーザーに。

アートカバーと出会い、耳にした時、やっと自分らしく生きていけると実感。

約30年近く、人目を気にして補聴器を髪の毛で隠していましたが、
おしゃれの一つとして補聴器を魅せるという考えに共感がとても持てました。

見られていると思っていたのは、思い過ごしで実際はそんなに見られていなかった。

同じ思いをしている方にこんな魅せ方もあるよというのを教えてあげて
1人でも多く同じ悩みをもっている方達にも前向きになれるお手伝いがしたいというのが私の思いです。

NHK「ろうを生きる 難聴を生きる」出演
ハンドサイン コンシェルジュ 福丸宏美(ふくまるひろみ)
生まれた時からずっと聴こえない
両親もデフであり、小さい時から手話が第一言語♪
大阪人ならでのせっかちなのか、「手話早すぎる!」ってよく言われる…苦笑

学生のバイト時代で接客対応をしていたこともあって、接客関係のお仕事をやりたかった夢が今!?
「十彩でお手伝いできることがあるならば!」と微力ながらも。

読売テレビ かんさい情報ネット ten. 出演
アズビルグループPR誌 アズビル掲載
Instagram




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また取材に関するお問い合わせは、こちらにどうぞ。

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アート補聴器
「十彩(といろ)」に込めた想い
Art hearing aid
Feelings of "Toiro"

私にとっては補聴器も身体の一部。
人生のほとんどを共に生きてきました。

ある日キラキラと光る市販のネイル用シールを貼って目立つようにしました。
すると、子どもたちが「キラキラしてる~」と笑顔で近寄って来る。
しゃがみこんでじっくり見てもらう。

「これ着けてみたい」と言う子どもに音量を最小にして実際に着けさせてみた。

「わぁ!!めっちゃ遠くの音がココで聞こえる~~」
「ぼくもぼくも!」「次はわたし!!」

笑顔と笑い声にあふれた何気ない会話がうまれた瞬間の感動は忘れられません。
帰り道、一人になった時には涙が出てきました。

アート補聴器「十彩」を通じて、わたしが伝えたいこと。

補聴器は決して特別なものではない。
ごくあたりまえで、誰にとっても身近なものにしていきたい。

Hearing aids are part of my body.
I have lived together most of my life.

One day, I put a sticker on the nails on the market that glows so that it stands out.
Then, the children come with a smile and say, "It's glittering."
Have them squat down and watch carefully.

I asked the child who said, "I want to wear this" and turned it on at the lowest volume.

"Wow! You can hear the sound of the far away here!"
"I, too!" "Next is me!"

I can't forget the excitement of a moment when a casual conversation full of smiles and laughter was born.
On the way home, tears came out when I was alone.

What I want to convey through the art hearing aid "Toiro".

Hearing aids are nothing special.
I want to make it very familiar and familiar to everyone.